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西宮市・阪急苦楽園口駅徒歩3分の口コミ評判の整体・整骨院

~めまい~

 めまいが後遺症になれば、日常生活に与える影響がとても大きいので、症状が緩やかな時期に治療を開始することをお勧めします。

 めまいには、大きく分けて 「回転性めまい」と「非回転性めまい」 があります。
回転性めまい は、内耳(三半規管・前庭)の異常が関与し、30~60代の女性に多く、交感神経優位・食事のバランス・睡眠不足・ストレスが影響 します。
ふわふわした浮遊感を伴う 非回転性めまい は、主に血流不足が原因 で、10~30代の女性に多く、副交感神経優位・貧血・低血圧が関係 しています。

しかしながら「どこか一部の問題」ではなく、なぜめまいが起こっているのか、あなたの体の状態から根本原因を見極めることが大切です。

繰り返すめまいにお悩みの方は、お早めにご相談ください。

 

~当院が選ばれる理由~

特徴1
お一人ずつ丁寧に
1日5名様の完全予約制
毎回の施術に心を込めて、1日限定5名様までの限定施術。プライバシーを大切に、常に質の高い施術をご提供。
20年の臨床経験で
内側の状態まで捉えます
整形外科、整骨院、整体院、3つの施設で10万回以上の施術経験があります。身体の奥に潜むサインを見つけ、忘れていた感覚を呼び戻すことを心がけています。
「痛くない施術」
ポキポキしないので安全
安全を第一に考え、骨を慣らすような施術はいたしません。やさしく気持ちのいい施術なので、お子さまからご年配の方まで、安心して受けていただけます。
使って痛めた身体は
使いながら整える
”痛みや不調の原因を理解し、体を使いながら整えていく”をモットーに、長年の習慣から悪くなった体を根本から治していきます。
多くの方が1回の施術でも
効果を実感しています
初回で効果を感じる方が多く、3回程度で回復の兆しに安心される方が多いです。
インソール、足の矯正
歩行分析、栄養指導など
20年の経験を活かし、回復に必要な専門プログラムを選んでおります。不調の原因は必ず複数個が重なり合っており、多角的にサポートできるよう定期的に研修会に参加しています。

~施術実績~

~めまいの原因は自律神経?~

結論からご説明します。

めまいの多くは自律神経が影響しています。ただ肝心なことは自律神経がどのようにしてめまいを引き起こすのか、ということについて知っていくことです。

まず、皆様が日常生活においてストレスを感じると、自律神経が働いて副腎皮質ホルモン(コルチゾール)が分泌され、これが体内の炎症反応を抑えようとします。

ですが、ストレスが慢性化すると、副腎は疲弊し、コルチゾールの分泌が乱れるようになりま、はじめのうちは炎症を抑える働きをしていたものが、次第にコントロールを失い、逆に炎症を悪化させてしまいます

するとこの炎症が内耳や神経、血管に影響を与え、めまいをはじめとするさまざまな不調を引き起こします。

すべてのめまいが自律神経の乱れが原因としまうのは間違いです。ですが、長期間続くストレスによりストレスや生活習慣の影響で 交感神経と副交感神経のバランスが崩れると、炎症が起こったり、内耳や脳への血流が滞り、めまいが慢性化しやすくなる。

当院ではそれらを解決するために、自律神経の正常化する装置と、5サポートシステムを用いてめまいの根本的原因を解決していきます。

~根本施術の要、5サポートシステム~

当院で得た知識は、一生の健康づくりにお役立ていただけることをお約束します!

「標準治療」や「○○式」「○○法」などの画一的な施術一切ありません。
すべてがあなた専用に考えられたオーダーメイド施術になります。

テレビやYouTube、権威ある先生の言葉がすべて正しいとは限りません。
本気で自律神経失調症を治したいなら、まずは「正しい情報を選ぶ力」を持つことが大切です。

新しい一歩を踏み出せるよう、全力でサポートします。

一緒に頑張りましょう!

各地で活躍されている

国家資格者からの推薦の声

推薦の声
足と歩行改善専門治療院COFSUコフス
院長 上林山 勇作
私は足とインソールの専門家ですが、古山先生の東洋医学と西洋医学を合わせる技術は本当に素晴らしいです。
特に痛みだけでなく体質改善に力を入れており、自信をもって推薦します。
体の見立てに奥行きがあるので、あなたに身体の為になるお話がいっぱい聞けると思います。
是非色々質問してみてくださいね!
推薦の声
理学療法士
絹川 先生
私は20分10,000円という高単価時短施術をやっていますが、古山先生の施術の幅は本当に広いです。
私のように短時間で効果を出すことはもちろんですが、全身から整える施術、体質改善に重要なポイントを見抜く力は群を抜いています。
困ったことがあればぜひ古山先生に相談してみてください。
きっとあなた人生のためになるアドバイスが聞けると思いますよ。
推薦の声
かりの鍼灸整骨院
院長 仮野 洋史
私は怪我や慢性痛だけでなく妊活や育毛等幅広い疾患をみている鍼灸師です。
古山先生は、テニスコーチをされていた経験があり、スポーツの動作指導を得意にされている印象があります。
とても思いやりのある先生で、私自身いつも相談した内容以上ことを説明してくれるので、自分の体について知りたい方は古山先生に相談して間違いないと思います。
推薦の声
整骨院絆
院長 槇岡 裕士
私は普段カイロプラクティックを使って施術をしています。
古山先生は施術実績数が非常に多く、以前は毎日10時間以上施術をされていた記憶があります。
知識だけでなく類まれなる臨床経験がおありなので、いつも身体の状態を広くみられている印象があります。
どこに行っても治らないような症状をお持ちの方は是非古山先生にご相談してみることをお勧めします。
大手整体院
院長 小島柊
古山先生とは約3年間同じグループで仕事をしていました。私の職場には、理学療法士や柔道整復師、鍼灸師、作業療法士などの有資格者が、それぞれの考え方で施術を行っています。その中でも古山先生は最も経験が豊富で、技術面・精神面の両方で多くの気づきを与えてくれました。患者様はもちろん、施術家にとっても頼もしい存在です!

~当院の治療システム~

特徴1
「3フレーム・
5サポートシステム」
当院独自「3フレーム・5サポートシステム」を軸に多角的観点からお体を検査するので、現状のお体に適した施術を選択することができます。
特徴2
業界歴20年
10万回以上の施術経験!
整形外科、整骨院、整体院、3つの施設で豊富な施術経験があります。良くなるだけでなく、どこまで良くなるのか等、より細やかなアドバイスが可能です。
特徴3
最新のAI姿勢分析を
用いて姿勢を評価
正しい姿勢は自律神経や体の動き、集中力や見た目の印象など、皆様の生活をより良くするために重要です。当院では最新の姿勢分析装置を導入し、時系列でお体の状態の変化を確認しながら施術を行っていきます。
特徴4
エレクトロアキュスコープ
・マイオパルス使用
NASA所属、チェコの航空宇宙学者が開発した高性能微弱電流機器を使用しています。神経の流れやすさを調整する珍しい機器で、自律神経の不調による耳鳴りや不眠、めまい、痛み、痺れに効果があります。
特徴5
スポーツ用・医療用
インソールのご提供
オーダーメイドの医療用インソール、スポーツ用インソール(フォームソティックス、シダス)をそれぞれご用意しております。より快適な生活に向け、ご要望に合わせて作成いたします。
特徴6
病院や整形外科
との提携あり
病院や整形外科で治療を受ける必要がある場合は、当院からご転院を提案させていただきます。。


めまいリスク21項目

睡眠不足・質の悪い睡眠によるめまいリスク
関与する神経: 副交感神経の低下、交感神経の過活動
ホルモン: メラトニン(睡眠調整)、コルチゾール(ストレスホルモン増加)
その他: 交感神経が常に優位になり、自律神経のバランスが崩れる

リーキーガット症候群によるめまいリスク
関与する神経: 副交感神経の低下、交感神経の過剰活動
ホルモン: コルチゾール(増加)、炎症性サイトカイン(IL-6・TNF-α 上昇)
その他: 腸粘膜のバリア機能が低下し、本来吸収されない異物や未消化のタンパク質が血中に漏れ出すことで全身の炎症反応が亢進する。これにより自律神経が乱れ、脳や内耳の機能が影響を受け、めまいが生じやすくなる。また、腸内細菌叢の乱れが神経伝達物質の合成に影響を与え、セロトニン低下による自律神経の不安定化を引き起こす可能性がある。

カフェイン・アルコールの過剰摂取によるめまいリスク
関与する神経: 交感神経の過活動、自律神経の乱れ
ホルモン: アドレナリン(興奮作用)、コルチゾール(ストレス増加)
その他: 交感神経が過剰に働き、副交感神経の働きが弱まる

長時間のスマホ・PC使用によるめまいリスク
関与する神経: 視神経、交感神経の過活動
ホルモン: セロトニン(リラックス不足)、ドーパミン(依存形成)
その他: ブルーライトによる神経刺激が自律神経のバランスを崩す

運動不足によるめまいリスク
関与する神経: 自律神経全般の機能低下
ホルモン: エンドルフィン(幸福感)、インスリン(代謝)
その他: 血行不良により、副交感神経の働きが低下

呼吸の浅さ・過呼吸によるめまいリスク
関与する神経: 迷走神経(副交感神経の調整)、交感神経の過活動
ホルモン: セロトニン(リラックス調整)、アドレナリン(警戒モード)
その他: 浅い呼吸や過呼吸により酸素供給が不安定になり、交感神経が過剰に働く

電磁波・人工光によるめまいリスク
関与する神経: 交感神経の興奮、副交感神経の抑制
ホルモン: メラトニン(睡眠調整)、ドーパミン(神経伝達調整)
その他: スマホやパソコンの長時間使用が睡眠や神経バランスに影響を与える

糖質過多によるめまいリスク
関与する神経: 交感神経の過剰活動、副交感神経の低下
ホルモン: インスリン(過剰分泌)、アドレナリン(急激な変動)
その他: 過剰な糖質摂取により血糖値が急上昇し、その後の急激な低下(反応性低血糖)を引き起こすことで、自律神経が乱れやすくなる。また、高血糖が持続すると血管や神経へのダメージが蓄積し、脳や内耳への血流低下がめまいのリスクを高める。

視覚機能低下によるめまいリスク
関与する神経: 眼球運動を制御する動眼神経・滑車神経・外転神経、視覚と平衡感覚を統合する前庭神経
ホルモン: ドーパミン(視覚処理低下)、アセチルコリン(眼球運動制御異常)
その他: 目からの情報と内耳(前庭)からの平衡感覚のズレが大きくなり、脳が正しく姿勢を把握できなくなる。特に、乱視や屈折異常、ピント調整機能の衰えがあると、視覚的なブレが発生し、めまいを引き起こす要因となる。

過度な責任感・完璧主義によるめまいリスク
関与する神経: 交感神経の過活動
ホルモン: ノルアドレナリン(不安増加)、ドーパミン(やる気)
その他: 心理的な負担が強まり、リラックスできない状態が続く

人間関係の悩みによるめまいリスク
関与する神経: 交感神経の持続的な興奮、副交感神経の低下
ホルモン: セロトニン(低下)、オキシトシン(対人ストレス緩和)
その他: 交感神経の活動が長期化し、副交感神経が機能しにくくなる

過去のトラウマや不安障害によるめまいリスク
関与する神経: 交感神経の慢性興奮
ホルモン: コルチゾール(ストレス増加)、セロトニン(低下)
その他: 自律神経の調整機能が崩れ、不安定な状態が続く

マルチタスクの多用によるめまいリスク
関与する神経: 交感神経の過剰刺激
ホルモン: ドーパミン(やる気増加と疲労)、コルチゾール(ストレス増加)
その他: 集中力が分散し、副交感神経の働きを抑制

季節の変わり目によるめまいリスク
関与する神経: 交感神経と副交感神経のバランス不安定化
ホルモン: メラトニン(分泌低下)、コルチゾール(変動)、ヒスタミン(増加)
その他: 気温や湿度、気圧の急激な変化が、自律神経の調整機能に負担をかけることで、交感神経と副交感神経のバランスが崩れやすくなる。特に気圧の低下は内耳のリンパ液の流れを乱し、めまいの引き金となる。また、日照時間の変化によるメラトニンの分泌低下が睡眠の質を悪化させ、疲労の蓄積とともにめまいを悪化させる可能性がある。さらに、寒暖差ストレスによってヒスタミンが過剰に分泌されると、血管の収縮・拡張の異常が起こり、めまいや頭痛を引き起こしやすくなる。

騒音・強い光などの刺激環境によるめまいリスク
関与する神経: 交感神経の過興奮
ホルモン: アドレナリン(警戒)、コルチゾール(ストレス)
その他: 過剰な刺激により自律神経が疲弊

不快な室温・湿度環境によるめまいリスク
関与する神経: 交感神経の過活動、副交感神経の抑制
ホルモン: コルチゾール(ストレス増加)
その他: 快適な体温調節が難しくなり、神経が過剰に反応

ホルモンバランスの乱れ(更年期・PMS)によるめまいリスク
関与する神経: 交感神経の過活動、自律神経の不均衡
ホルモン: エストロゲン(低下)、プロゲステロン(変動)
その他: 女性ホルモンの変動が自律神経に影響を及ぼし、イライラ・不眠・体調不良を引き起こす

腸内環境の悪化(腸脳相関)によるめまいリスク
関与する神経: 副交感神経の低下、交感神経の過剰活動
ホルモン: セロトニン(低下)、ドーパミン(代謝異常)
その他: 腸内細菌のバランスが崩れると、神経伝達物質の生成に影響を与え、自律神経が乱れやすくなる

頭蓋や頸椎の歪みによるめまいリスク
関与する神経: 迷走神経(内臓機能)、交感神経の過剰刺激
ホルモン: コルチゾール(ストレス)、セロトニン(調整)
その他: 頸部の歪みが神経を圧迫し、自律神経のバランスを乱す要因となる

自律神経の遺伝的要因によるめまいリスク
関与する神経: 交感神経・副交感神経の機能不全
ホルモン: コルチゾール(ストレス耐性)、セロトニン(精神安定)
その他: 遺伝的に交感神経が過剰に働きやすい体質の人は、自律神経の乱れを起こしやすい

過去の病気やけがの影響によるめまいリスク
関与する神経: 神経損傷、交感神経の過活動
ホルモン: 成長ホルモン(回復遅延)、インスリン(代謝異常)
その他: 神経系の変性や炎症、後遺症により自律神経のバランスが崩れる要因となる。

当院で得た知識は、一生の健康づくりにお役立ていただけることをお約束します!

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テレビやYouTube、権威ある先生の言葉がすべて正しいとは限りません。
本気で自律神経失調症を治したいなら、まずは「正しい情報を選ぶ力」を持つことが大切です。

新しい一歩を踏み出せるよう、全力でサポートします。

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自律神経が原因の

めまい・耳鳴りは当院へ

めまい

このようなお悩み、ありませんか?

突然、耳鳴りがして「キーン」「ジー」という音が気になる
・静かな場所でも耳鳴りが続き、不安で眠れない
・長時間のデスクワークや運転後、めまいやふらつきを感じる
・天気や気圧の変化に敏感で、めまいが悪化することがある
・強いストレスや過労で、めまいや耳鳴りが悪化し、集中力が続かない
・自律神経の乱れからくる不調があり、改善方法がわからない

西宮市・芦屋市・宝塚市・苦楽園口・夙川エリアで、めまいや耳鳴り、自律神経の乱れでお悩みの方は、KAIFUKU in 大 〜足と姿勢、自律神経の総合整体院にご相談ください。

当院では、めまいや耳鳴り、自律神経の乱れを根本から改善するための施術を提供し、快適な日常を取り戻すお手伝いをしています。


めまい・耳鳴り・自律神経の乱れについて

めまいや耳鳴りは、自律神経のバランスが乱れることで悪化することが多い症状です。

めまいには、周囲が回って見える**「回転性めまい」と、ふわっとした浮遊感やふらつきを感じる「非回転性めまい」**の2種類があります。

回転性めまいの多くは、内耳や三半規管の異常によって起こり、良性発作性頭位めまい症(BPPV)・メニエール病などが代表的な原因です。一方、非回転性めまいは、血圧の変動や自律神経の乱れ、首や肩のこりが関係していることが多く、現代の生活習慣と深い関係があります。

また、耳鳴りはストレスや疲労の蓄積、血流の悪化によって発生しやすくなります。特に、自律神経が乱れると、耳周辺の血流が滞り、神経が過敏になり、耳鳴りが続くことがあります。

こうした症状を放置すると、睡眠障害・集中力の低下・不安感の増加などにつながり、日常生活の質を大きく損なう可能性があります。めまいや耳鳴りが続く場合は、早めの対応が重要です。


めまい・耳鳴り・自律神経の乱れの原因とは?

めまいや耳鳴りは、さまざまな要因で引き起こされますが、特に以下の原因が関係していることが多いです。

自律神経の乱れ → ストレスや疲労が続くことで、交感神経が過剰に働き、血流が滞る。
・内耳・三半規管の異常 → 耳の奥にあるバランスを司る機能が乱れ、めまいを引き起こす。
・首・肩のこりや血行不良 → 姿勢の悪さや筋肉の緊張が原因で、脳への血流が不足し、めまいや耳鳴りが悪化。
・睡眠不足や生活リズムの乱れ → 自律神経の働きが崩れ、めまいや耳鳴りが慢性化する。
・気圧や天候の変化に対する敏感さ → 気圧の変化で内耳が影響を受け、症状が悪化。

西宮市・芦屋市・宝塚市・苦楽園口・夙川エリアにお住まいの方で、こうした症状に悩まれている場合は、ぜひご相談ください。


めまい・耳鳴り・自律神経の乱れの改善なら「KAIFUKU in 大」へ

KAIFUKU in 大 〜足と姿勢、自律神経の総合整体院では、めまいや耳鳴りの根本原因を特定し、一人ひとりに合わせた施術を行います。

当院では、
姿勢や筋肉のバランスを分析し、根本的な改善を目指す
最新のAI姿勢分析とエレクトロアキュスコープを活用した精密な診断
自律神経の調整を行い、ストレスによる不調を改善
めまい・耳鳴りの再発防止のためのセルフケア指導

など、トータルでのケアを大切にしています。

めまいや耳鳴りが続くと、「もう治らないのでは…」と不安になる方も多いですが、適切な施術を行うことで症状の軽減や改善が可能です。


西宮市・芦屋市・宝塚市・苦楽園口・夙川でめまい・耳鳴りの改善なら当院へ

「どこへ行ってもよくならない…」 そんなお悩みをお持ちの方こそ、ぜひ一度ご相談ください。

KAIFUKU in 大では、姿勢・筋肉・自律神経のバランスを総合的に調整することで、根本的な改善を目指します。

西宮市・芦屋市・宝塚市・苦楽園口・夙川エリアで施術をお探しの方へ
めまい・耳鳴り・自律神経の乱れにお悩みの方は、ぜひKAIFUKU in 大にご相談ください。

通院をご希望の方は、お電話またはLINEにてご予約をお願いいたします。
皆様が快適な日常を取り戻せるよう、全力でサポートいたします。